千葉県議会議員 中沢裕隆の公式サイトです。「夢と希望の千葉県政を!」を合い言葉にちば!元気5宣言を実現致します。

ちば!元気宣言!中沢ひろたか

中沢ひろたかの直近の活動報告 Facebook

中沢ひろたかが目指す、これからの千葉「5つの要」。

中沢ひろたか千葉の要:地域活性|暮らしの充実と新しい取組み

・東京オリンピック・パラリンピック聖火リレーを柏市へ

・ラグビーワールドカップ事前キャンプを通じて千葉県、柏市を世界へPR

・AI研究拠点「柏センター」を活用し、産学官連携による人材育成と地域経済振興

・つくばエクスプレス東京駅乗り入れの実現

・JR柏駅に転落防止となるホームドアの設置

・柏市―守谷市を繋ぐ都市軸道路の早期開通

・都市計画道路3・3・2号箕輪青葉台線の早期開通

中沢ひろたか千葉の要:まちの安全|防犯力の強化と国土強靭化

・テロ等緊急事態に対する危機管理対策の推進

・柏市の警察署を二署体制にすることにより防犯力向上

・高齢者を狙った「電話de詐欺」撲滅に向けた対策拡充

・柏駅周辺に防犯カメラの増設と柏たなか駅前に交番設置

・大規模地震に備えた防災対策の推進

・消防団・自主防災組織等への支援拡充と防災教育の推進

中沢ひろたか千葉の要:福祉・子育て・医療|誰もが安心して暮らせる地域

・虐待の早期発見、早期対応が求められる柏児相談所の運営を千葉県から柏市へ

・女性が多様な働き方を選択し、活躍できる環境づくりの促進

・待機児童解消へ向け保育所整備と保育人材確保に向けた支援

・特別養護老人ホームの整備促進と介護人材確保に向けた支援

・認知症患者とその家族を支える地域連携の支援体制構築の支援

・安心して出産できる周産期及び小児救急医療体制の整備

・がん予防の普及啓発と検診受診向上の推進

・地域包括ケアシステムの推進体制構築への支援

中沢ひろたか千葉の要:農業・経済|農業の振興と経済の促進

・農産物の販売促進と戦略的な輸出拡大の促進

・ロボット技術、ICTを活用した「スマート」農業の促進

・農家の担い手確保・育成制度の充実と外国人技能実習制度の活用

・中小企業の資金調達の円滑化、販路開拓の促進、事業承継の支援

・商店街のにぎわいづくりへの支援

・商工会議所、商工会への支援

・女性のための起業・再就職支援

中沢ひろたか千葉の要:教育立県|「教育立県ちば」政策推進

・全国トップレベルの千葉県ならではの道徳教育の実施

・社会のグローバル化に対応した小学校英語教育の充実

・スクールカウンセラー・スクールソーシャルワーカーの増員

・学校教育、社会人教育における人権教育の推進

・特別支援学校の過密状況の解消

・全県立高校にエアコン設置

千葉県議会議員2期8年の取組み

・全国初となる全県立高校における道徳教育の実施

・柏市におけるラグビーワールドカップ・オールブラックス事前キャンプ誘致

・ラグビーワールドカップを見据えた県立柏の葉公園・総合運動場の大規模改修

・県立柏の葉野球場バックスクリーン選手名電光化

・慈恵柏病院を救急救命センターに指定

・北柏リハビリ総合病院を認知症疾患医療センターに指定

・柏市藤心地区に(仮称)柏南部地域病院の開設許可取得

・JR常磐線東京駅延伸の実現

・酒井根・中原地区に防犯BOX設置

・柏警察署の体制強化(署員増員と移動交番増車)

・柏の葉キャンパス交番の設置

・土小学校前県道の歩道拡幅整備

・豊四季ドームスタジアム前県道の歩道拡幅整備

・「布施入口」交差点に渋滞解消のための左折レーン設置予定(H31)

・千葉県と千葉県社労士会による災害協定書の締結

・都市計画道路3・3・2号箕輪青葉台線の早期開通

中沢裕隆プロフィール

中沢裕隆 なかざわひろたか

昭和45年生まれ(48歳)。両親と弟二人の5人家族にて育つ。

父方の祖父は住職で母方の祖父は警察官。

母親は中学校の教師を勤めており、躾の厳しかった家庭環境に育つ。

しかし、いたずらっ子で子供の頃のあだ名は「あばれはっちゃく」。

一方で、小学・中学校時代は学級委員長、高校・大学時代は生徒会長などを務める。また、スポーツが好きで、子供の時は、スイミング、スキー、少林寺拳法、野球、学生時代はバスケット、サッカーに熱中。

地元・柏市の麗澤高校・麗澤大学国際経済学部卒業。(公財)モラロジー研究所の教育機関・モラロジー専攻塾卒業。

夢と希望の千葉県政を!

生年月日

昭和45年(1970)6月19日

出身校

麗澤高等学校
麗澤大学国際経済学部国際経済学科
公益財団法人モラロジー研究所 モラロジー専攻塾

趣味

へらぶな釣り、ジャズ鑑賞

好きな音楽

Joe Satriani 『Crowd Chant』

 ~テレビ東京「カンブリア宮殿」オープニングテーマ~

好きな言葉

「至誠にして動かざる者は未だこれ有らざるなり」

尊敬する人物

吉田 松陰

家族構成

妻・4男・2女の8人家族

議員歴

平成11年(1999年)

柏市議会議員選挙初当選(当時最年少当選)

平成15年(2003年)

柏市議会議員選挙二期目当選

平成19年(2007年)

柏市議会議員選挙三期目当選

平成23年(2011年)

千葉県議会議員選挙初当選(柏市選出)
文教常任委員会所属

主な役職

千葉県議会議員(1期)

千葉県議会総合企画水道常任委員会委員長
千葉県議会議会運営委員会委員
千葉県男女共同参画推進懇話委員

(一社)柏市体育協会副会長
(一社)柏市サッカー協会副会長
柏市バスケットボール協会副会長

日本会議千葉東葛北部支部運営委員長

日本をよくする千葉県民の会副会長

柏ユネスコ協会賛助会員

千葉ロッテマリーンズ柏後援会理事

主な活動

平成07年(1995年)

阪神淡路大震災の復興支援ボランティア活動に参加

平成09年(1997年)

クロアチア・ボスニア難民キャンプの復興支援ボランティアに参加

平成16年(2004年)

新潟県中越地震の復興支援ボランティアに参加

平成23年(2011年)

東日本大震災の復興支援ボランティアに参加

平成24年(2012年)

手賀沼終末処理場に焼却灰を一時保管

平成25年(2013年)

県立高校「道徳授業の必修化」導入

平成26年(2014年)

「千葉県いじめ防止対策推進条例」を議員立法制定

平成27年(2015年)

柏の葉野球場電光掲示板完成

4年間の実績千葉県議会議員(1期)

一般質問7回 420分(議会内トップクラス)
予算委員会質問2回(議会内トップクラス)

中沢からのメッセージ

夢と希望の千葉県政を!

 地方行政を取り巻く環境は、すでに大変厳しい時代に突入しました。千葉県は、東日本大震災により大きな被害を受け、将来的には超高齢化社会、人口減少など厳しい状況が予測されています。

しかし、千葉県は、全国で唯一、農業、漁業、商工業すべてが全国トップ10に入り、柏レイソルやJXサンフラワーズ、千葉ロッテマリーンズなど、有数のプロ・トップチームのホームタウンとしてスポーツも盛んです。
また豊かな自然環境がある一方、アクアラインの料金引き下げ、圏央道の整備促進、常磐線の東京駅乗り入れなど都心へのアクセスに優れた街が多く、自然と都市がバランスよく調和しています。

この恵まれた環境・資源をいかに活用して子供たちの未来を築くかは、私たち現役世代の責任です。その責任を果たすために、私は、引き続き千葉県の県政改革に全力で取り組みます。特に教育は、「国家百年の計」といわれます、現在の教育は「自由・権利・個性」に編重しすぎており、今こそ「公共心」や「道徳心」を取り戻す「心を育てる新の教育」が必要です。このことは、幼い子どもからお年寄りまで誰もが安心して暮らせる地域社会の再生に必ずつながります。

そして、国民、県民と苦楽を共にし、理念・心情を基軸とする真の保守政治による日本国の再生を、千葉県から実現しなければならないと強く決心しています。

皆さんと一緒に「夢と希望の持てる元気な千葉県」を築くために全力で取り組みます。

中沢 裕隆
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